GLOBAL COACHING

SERVICE / EXECUTIVE COACHING

経営者の「器」を拡大する経営者コーチング

コーチングにおいては、まず「あり方」=「人の器」を扱います。
「あり方」は目には見えませんが、人の行動に決定的な影響を持っています。なぜだか分からないがいつも同じような失敗を繰り返しているという場合は、この「あり方」にその原因があるケースがほとんどです。コーチングにおいてはその人の「あり方」に焦点を当てて進めます。

また、会社も社長の器以上に大きくはなりません。すなわち、社長の「あり方」がそのまま会社の「あり方」に反映します。ビジネスの課題を乗り越えるために経営者の方の「あり方」を本人が掴み、自分の意図するような「あり方」に変貌を遂げることができたら会社にも奇跡的な「違い」が起きます。

私たちは経営者と一緒に意図的に「あり方」を創作し、欲しい結果を自然に引き起こす行動を具体的にデザインします。

経営者の「個人/内的」にアクセスし、組織の成果を創り出します

経営者の「あり方」とは、Ken Wilberが唱える「変革の4つの領域」で言い換えると「個人/内的」の領域にあたります。
コーチングにおいては経営者自身の「個人/内的」に焦点を当て変革することによって、他の3つの領域にも変革を引き起こします。

変革の4つの領域

ベンチャー企業A社S社長の事例(変革の4つの領域)

B社C部T部長の事例(変革の4つの領域)

経営者コーチングからの成果 – クライアントの声 –

「ボトムアップの提案が多くなった。」
「物事や人の見え方が変わり、メンバーとの距離が縮まった。」
「経営の判断軸がブレなくなり、事業を進めるスピードが上がり、ビジネスチャンスを逃さなくなった。」
「新規事業に経営資源を大量に投入していたが、適切な経営判断で、撤退の判断を迅速にすることができた(コーチングがなければまだ続行していた)。」
「自信を持って事業を推進することができるようになった。」
「ゴールを常に意識できるようになり、プロジェクト推進能力が上がった。」
「顧客満足度が上がり、事業の継続率及び他社への紹介率が上がった。」
「中間管理職が自立的に動くようになった。」
「社員の行動が早くなった。」
「副社長、事業部長との一体感が生まれた。」
「メンバーに自分という人間のありのままを受け入れてもらい、安心感が生まれた。」
「価値観や思いを率直に話すことで、意思疎通のスピードが上がった。」
「職場の「活性度」が上がった。」
「精神的なダメージを受けた際、メンバーに精神的に支えられた。」
「優秀な社員が辞めなくなった。また、社員が辞めていくことに不安を感じなくなった。」

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